cocos2dできるかな?

xcodeでcocos2dやってみる。初めて見るものばかり。おそろしいな。超初心者の、自分のためのメモ。がんばってみよう!!

広告【AppBank Network】&【GameFeat】を設置しました。

【AppBank Network】&【GameFeat】を設置しました。

まだ、リリース前です。


【AppBank Network】

  • appbank networkでメディアパートナーの登録。http://nw.appbank.net/index.html(登録したその日にメールがきて承認されました。)
  • ログインして、広告枠を作成しました。(当日に承認)
  • マニュアルをみてSDKをダウンロード!実装!

参考にしたサイト

iPhoneアプリにAppBank Networkの無料アプリ用の広告を実装する方法

 

 


【GameFeat】

GameFeatはウォール広告にしました。

    • GameFeatでメディアパートナーの登録。http://www.gamefeat.net/(登録したその日にメールがきて承認されました。)
    • ログインして、アプリメディアに 制作中のアプリを登録。
      しました。(当日に承認)
    • マニュアルをみてSDKをダウンロード!実装!
    • URLスキームの設定(今後、相互送客機能のため)

参考にしたサイト

Unityで作ったiPhoneアプリにGameFeatを導入する時の注意点
[cocos2d] GameFeatのウォール広告を設置する


Xcodeでアプリ名のローカライズできなくてはまった

たくさんぐぐって、やったこと

InfoPlist.stringsのパスの設定が絶対パスになっていないか

iOSシミュレータの

メニュー > iOSシミュレータ > コンテンツと設定をリセット

Xcode再起動したり、

結局、原因は、

「Info.plist」の「bundle display name」を行ごと削除

で、解決!!
半日、悩んでました 。いつもこうだ(笑)

参考にしたサイト。ありがとうございます。

http://teapipin.blog10.fc2.com/blog-entry-11.html

cocos2dで効果音とBGMを再生させる方法

音楽ファイル、効果音ファイルを
XcodeプロジェクトのResourceグループにドラッグ・アンド・ドロップ!!

ヘッダファイルの読み込み!!

#import “SimpleAudioEngine.h”

BGM開始
[[SimpleAudioEngine sharedEngine] playBackgroundMusic:@”3.m4a”];

効果音再生
[[SimpleAudioEngine sharedEngine] playEffect:@”3.m4a”];

BGM停止
[[SimpleAudioEngine sharedEngine] stopBackgroundMusic];

BGM音量の設定
[[SimpleAudioEngine sharedEngine] setBackgroundMusicVolume:1];

初めてBGM,効果音を読み込む時、
時間がかかるため、事前にあらかじめ読み込んでおくといいそうです。

[[SimpleAudioEngine sharedEngine] preloadBackgroundMusic:@”3.m4a”];
[[SimpleAudioEngine sharedEngine] preloadEffect:@”3.m4a];

再生可能なファイル形式 m4a/mp3/caf/aiff/

 

GarageBandで
音楽ファイル、効果音ファイルを作りました。

cocos2dのシーン間のトランジションエフェクト

Transitionを使ってシーンをきりかえる

[[CCDirector sharedDirector] replaceScene:
[CCTransitionFade transitionWithDuration:1.0f scene:[飛ばすシーン scene]]];

CCTransitionRotoZoom
画面が縮小して消える

CCTransitionFade
フェードアウトする

CCTransitionFlipAngular
斜め向きに ひっくりがえる

CCTransitionShrinkGrow
奥から次のシーンがあらわれる

CCTransitionMoveInB
次のシーン下からスライドしてあらわれる

CCTransitionMoveInT
次のシーン上からスライドしてあらわれる

CCTransitionMoveInL
次のシーン左からスライドしてあらわれる

CCTransitionMoveInR
次のシーン右からスライドしてあらわれる

CCTransitionFadeTR
ドットの四角形の形でマスクしながら次のシーンがあらわれる

CCTransitionFadeUp
ブラインドのようにアニメして次のシーンにきりかわる

CCTransitionFlipX
横(X軸)方向に回転して次のシーンにいく

CCTransitionFlipY
縦(Y軸)方向に回転して次のシーンにいく

CCTransitionPageTurn
めくって次のシーンにいく

CCTransitionCrossFade
次のシーンをバックで表示しながらフェードアウトして次のシーンにいく

iOS Developer Programの再登録(更新)

iOSデベロッパプログラム(IDP)とは、iPhoneやiPod touch用のアプリケーションを有償/無償問わずApp Storeで配信する為に必要となります。
また、開発したアプリを実機でテストする環境も提供される為、iPhoneアプリ開発をする上で必須となります。

 

一年たってしまいました、、、、
あんなに苦労して登録したのに。
英語は全然だめで、、、チンプンカンプン

英語の勉強をもっとしておけばよかったな(苦笑)
更新しないといけないので、また、googleで検索しました。

参考にしたサイト

iPhoneアプリをローカライズする方法

iPhone上で表示されるアプリ名のローカライズ

PROJECTのinfoになる[Localization]に、ローカライズする言語を追加。
次にXcodeの【supporting Files】フォルダの中に、【String file】で[InfoPlist.strings]というファイルを作成します。

[InfoPlist.strings]を選択した状態で、右のバーにある【Localization]を見て、
ここに、追加した言語ででていますので、どちらもチェックを入れます。

そうすると、ファイルが2つに増えています。
このファイルに、各言語の設定をしていきます。

以下のようなコードをそれぞれのファイルに書きます。

//InfoPlist.strings(English)
CFBundleDisplayName = "App"; //英語
//InfoPlist.strings(Japanese)
CFBundleDisplayName = "アプリ";//日本語

 

アプリ名のテキスト文章と画像のローカライズ

先ほどと同じように、[Localizable.strings]とファイルを作成し、ローカライズの設定を右のサイドバーから行います。

 

//Localizable.strings(English)
"button1" = "button"; //英語
//Localizable.strings(Japanese)
"button1" = "ボタン";//日本語
//実際に利用する所でのコード
 NSString *helloe = NSLocalizedString(@"button1",nil);
 CCLabelTTF *label = [CCLabelTTF labelWithString:helloe fontName:@"Marker Felt" fontSize:64];
//button1を引数にして、各言語に記載された文字列を引っ張ってきています。
NSLocalizedString(@"button1",nil);

文章だけでなく画像のフォーマットをしているすることで、画像のローカライズもできます

 

//Localizable.strings(English)
"button1" = "button-en.png"; //英語
//Localizable.strings(Japanese)
"button1" = "button.png";//日本語
//実際に利用する所でのコード
 CCSprite *sprite = [CCSprite spriteWithFile: NSLocalizedString(@"image1",nil)];

 

参考サイト

iPhoneアプリ開発者が知っておきたい「アプリを多言語化(ローカライズ)」する方法
OSアプリの多言語対応

 

 

CCLayerColor クラスでレイヤーの背景色を付ける

白白に設定!

CCLayerColor *layer = [CCLayerColor layerWithColor:ccc4(255, 255, 255, 255)];
[self addChild:layer];

layerWithColor:メソッドの引数にはccc4関数を使い色を指定します。
ccc4は第一引数からそれぞれ、R(赤)B(青)G(緑)O(透明度) の順に設定します。

 

CCLayerGradient クラスを使用するとレイヤーにグラデーション付けることができるみたいです。

CCLOGでクラス名メソッド名を表示する方法

CCLOG(@”%s”, __func__);

実行中の変数の内容表示やトレース箇所の確認にNSLogは便利だが、リリース時は実行速度などの面から、NSLogの実行はデバッグのみ行うようにしたほうがいいらしいです。

参考記事:
http://iphone-app-developer.seesaa.net/article/128959937.html

- (void)viewDidLoad {
    NSLog(@"%s", __func__);
    NSLog(@”%s”, __func__);
とうつ。
クラス名が「HelloWorldLayer」
メソッド名が「pressMenuItem」
の場合、コンソールに下記のように表示されます。
Cocos2dTest[61010:10a03] -[HelloWorldLayer pressMenuItem:]